先日「お祈りメール」ならぬお手紙が届いた。送り主は日本パインアップル缶詰協会だ。
映画の試写会へ行ってきた。結論から言うと帰り道に親友と恋人へ長文LINEを送りつけ、この気持ちを共有したいぃぃぃ!という欲求を盛大にぶつけるほど良かった。
あと5日で終了を迎える息子の夏休み。控えめに言って嬉しい。嬉しすぎて一人で勝利している。(思わず若者用語に手を出すほど 四六時中TikTokが横から垂れ流れてくる)
あっという間にお盆休みが終わってしまった。地震だ、台風だ、とこんなに日本中が心許ない休暇も珍しいなとテレビの前で思いふける夏休みだった。(被災した方々には心からお見舞い申し上げたい)
小さいころ熱を出すと、母は「これなら食べられそう?」と冷やしたパインの缶詰を出してくれた。
2024年8月5日飲料メーカー、サントリー主催の球宴『ドリームマッチ』が今年も開催された。
我が家の地域は火曜と土曜が燃えるごみの収集日だ。
もーいーくつ寝ーるーとー・・・夏休みー。そんなカウントダウンが始まりつつある今日この頃。
「今日、誰の家で集まる?」これは20年以上前の話。放課後に再登校して部活へ行く日はメンバーの誰かが必ず声をかける。
息子のオムツはずれはとても遅かった。当時、パンツへと華々しくデビューする周りの子達を横目に「小学校へ上がるまでには・・・」と焦りをごまかし、自分に何度も言い聞かせた。
いや、たったいま敷いた油どこよ。追い油したよ?どこに隠したん。吸うなって。まじでもう吸うなって・・・!
初恋は塾の先生だった。当時私は高校生、先生は大学生。黒髪眼鏡の理系男子、見た目はいわゆるオタク系だったけれど教え方が上手で、面白くて、とても優しかった。
子育てや仕事で悩んだときはそばに寄り添ってくれて嬉しかったこと楽しかったことを話すといつも一緒に笑ってくれる。
父は自営業を営んでいる。自宅の近くに事務所を構え社員のいない土日はたちまち父の秘密基地になる。